伸縮マチと工夫されたポケットレイアウトでスッキリ収容できるバッグインバッグを発売

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テレワークの増加に伴う働き方の変化に対応するワークツールブランド「BIZRACK」

2022年02月01日

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、テレワークの増加に伴う新たなニーズに対応する「BIZRACK(ビズラック)」シリーズから、ノートパソコンと周辺用品をスッキリと収容できるバッグインバッグを、3月9日(水)より発売します。また発売に先がけ、Amazon、東急ハンズ(一部店舗除く)での先行販売を2月上旬から開始します。



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バッグインバッグ<BIZRACK>使用イメージ (左)ヨコ型 (右)タテ型




新型コロナウイルス感染拡大を背景としたテレワークの増加によって、自宅などオフィス以外で働く機会が増えています。働く場所の選択肢が増え、移動が増加したことに伴い、「仕事で使用するノートパソコンやツール類を持ち運びやすくしたい」という新たなニーズが生まれています。

そこで、ワークツールブランド「BIZRACK」では、こうした在宅勤務や通勤・移動時のワークツールの持ち運びに注目。かさばりにくいレイアウトのポケットと、収容物の量に合わせて伸縮するマチ生地により、ノートパソコンと周辺用品をひとまとめにしてスッキリ持ち運べるバッグインバッグを発売します。

13.3インチまでのノートパソコンを収容できるサイズで、手持ちのバッグやワークスタイルに合わせて選べる、ヨコ型とタテ型の2タイプをご用意しました。カラーバリエーションは、オフィスでも自宅でもインテリアとのなじみが良い、オリーブグリーン、スモーキーネイビー、アッシュグレイの3色となっています。

■発売予定:2022年3月9日(水) ※2月上旬より、Amazon、東急ハンズ(一部店舗除く)での先行販売を実施します
■メーカー希望小売価格(消費税抜):3,900円


「バッグインバッグ<BIZRACK>」の特長



たくさん入るのにスッキリと見える 






空間を有効活用できるよう、工夫されたレイアウトのポケットと、伸縮するマチ生地により、中身が増えてもスッキリと収容できます。


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ステッチタックの入ったポケットは、マウスやACアダプターなど、厚みのあるものにも対応します。



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バッグやワークスタイルに合わせて選べる2タイプ 




トートバッグなどに適したヨコ型と、リュックサックなどに適したタテ型の2タイプをご用意しました。

 フタを開けたままバッグに入れることもできるので、収容物が見やすく、取り出しやすくなっています。


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オフィスでも自宅でもインテリアになじむカラーバリエーション






ヨコ型、タテ型の2タイプそれぞれに、オリーブグリーン、スモーキーネイビー、アッシュグレイの3色をご用意しました。合わせて6品番のラインアップとなっています。

バッグインバッグ<BIZRACK>ヨコ型 (左)オリーブグリーン (中)スモーキーネイビー (右)アッシュグレイ

バッグインバッグ<BIZRACK>ヨコ型
(左)オリーブグリーン (中)スモーキーネイビー (右)アッシュグレイ

バッグインバッグ<BIZRACK>タテ型 (左)オリーブグリーン (中)スモーキーネイビー (右)アッシュグレイ

バッグインバッグ<BIZRACK>タテ型
(左)オリーブグリーン (中)スモーキーネイビー (右)アッシュグレイ

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