ドット入り罫線の特長
ドットを活用して美しく書く
ドット入り罫線は、罫線上に小さな「ドット」が等間隔で並んでいます。そのドットをうまく活用することで、美しく書くことができます。
文頭がきれいにそろえられる!
文頭をそろえるときに「ドット」が目印になります。
図形の頂点や表の枠線の目印になる!
図形や表の枠線を書くときに「ドット」が目印になります。
その他の特長
情報が整理しやすく見返しやすいドット入り罫線
短い定規でも、端まで線がまっすぐな線が引けます。
罫線上の小さな縦線「セクションガイド」がページを2等分4等分する際の目印となります。
復習チェッカーに、苦手な内容やテストに出る重要なページをマーカーでチェックし、効率的に見返すことができます。
ギュッと押さえなくてもフラットに開く「フラット製本」
見開きで使えるので、自由なレイアウトで端から端まで書き込みができます。
すべては「東大合格生のノートはかならず美しい」からはじまった。
東大合格生のノートはかならず美しい
太田あやさんが200冊以上の東大合格生のノートを調べてみると、どのノートもとても美しかった。最初から最後まで同じテンションで書き綴られ、整然と知識がまとめられている。この美しさをひも解いていくと、「東大ノート(とうだいのおと)」というキーワードで表される7つの法則が隠されていた……
この本とのコラボ企画から、ドット入り罫線は誕生しました。
詳細は、特設サイト「東大合格生のノートはかならず美しい」(文藝春秋)へ