サクサク書ける
罫線にとらわれず、
自由にサクサク書き進めることができます。
白紙のように自由、だけど整う。 だから、振り返りがしやすい。
罫線にとらわれず、
自由にサクサク書き進めることができます。
白紙ように自由に書きながらも、
文字が自然と整います。
罫線の幅に収めなくていいので、
文字の大きさを自由に調整できます。
情報の強弱をつけたり、
分数や英文も書きやすく、
振り返りがしやすくなります。
ボーダーに並ぶ等間隔のドットにより、
図表やグラフをキレイに描くことが
できます。
自分の苦手を見直しやすい!
ページ右側のマージン罫により、間違えた
問題の答えや重要なポイントを書き留められます。
ノートの真ん中が膨らまない!
フラット製本だから、ページを手でギュッと
押さえなくてもスマホでキレイに撮影できます。
東大生が「青色ドットボーダー」を
教科別の演習で使ってみた!
青色ドットボーダーなら、考えを
整理しながら演習ができて、
学びの質を高められます。
東大生のノートを用いてポイントを
解説します。
2つの使い方で、
演習のスピードが変わる
ページを左右に分けて問題と解答を横に並べる。
1問を横に広げて書く。
使い分けによって、思考の流れも一目でわかる。
「1問にどれだけ広く紙面を使えるか」で理解の深さが変わります。左右2分割で比較して解くも、1問を横に広げるも、青色ドットボーダーだからできる贅沢な使い方です。さらに罫線を気にせず自由に図を描きながら、青色ドットボーダーがガイドになって自然と整ったグラフが描けます。
見開き3分割で、
演習が「気づきの倉庫」になる
フラットに開く見開きを3つに分けて活用。
問題・解答・気づきを並べて、
演習が復習教材に変わる。
英語は「気づきの積み重ね」で伸びる科目。見開きを3分割にすれば、1問の演習が「問題演習+添削+単語帳」の3役をこなすノートになります。青色ドットボーダー+フラット開きだからこそできる使い方です。
暗記科目の「関係性」を、
1枚の絵で覚える
単語ではなく「つながり」で覚える。
中央にテーマ、周りに関連語を放射状に配置。
歴史や生物の暗記が「見るだけ」で頭に入る。
暗記は「単語」ではなく「つながり」で覚えるほうが 定着します。相関図をつくることで、単元丸ごとを 一気に思い出せる。罫線を気にせず自由に書ける 相関図は、テスト直前の見直しにも最適です。
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